株式会社 トーシン






































































沿革


平成4年10月 シンヨー化成株式会社 代表取締役平本元淑がシンヨー化成の仕入補助をしつつ、新商品開発と技術革新を求め株式会社トーシンを設立。本店所在地を東大阪西堤本通大発ビル4F
平成5年5月 無可塑超耐候PVC板の製造技術を独自確率
平成6年3月 PC波板製造技術独自開発
平成7年3月 PCフィルム、シートの独自成型技術確率
平成8年5月 日本初のPC‐PETアロイ板の商品化
平成8年6月 取引先の多様化に対応する為、本社を大阪市中央区博労町2丁目6-7池田ビルに移転
平成8年9月 韓国、トーシン釜山事務所開設
平成9年5月 台湾台中市、立宏鉄鋼有限公司のPC折版波板工場設置に技術供与
平成10年2月 化成品商社稲畑産業株式会社(本社:大阪市中央区南船場)と合弁にてPC,MMA、PET シート、フィルムの製造販売会社、株式会社インテックを設立。本社をトーシン事務所と同じとする。販売を稲畑、製造をトーシンが分担
平成10年8月 株式会社インテックに日東紡績株式会社が出資を希望
平成10年10月 インテック三重工場内に二種三層複合シート製造ラインを独自開発
平成10年11月 家庭ゴミとしての回収ペットボトル粉砕フレークだけを原料としたシート反を日本最初に高品質規格で生産開始
平成11年5月 インテック三重工場内にテスト機考案設置⇒連続無ロス・スクリーンチェンジャー・システムを開発
平成12年1月 開発強化の為、インテック三重工場を閉鎖し、シンヨー化成内にトーシン滋賀工場を設置する。トーシンが販売も担当する。
平成12年3月 PC‐PETのアロイ薄物シートの試作に成功する。
平成12年4月 シート用効率的ブロッキング防止剤を独自開発
平成12年10月 PET‐G薄物シートの量産体制確立・受注開始
平成13年5月 滋賀県甲賀市に工場を開場 敷地3400坪 工場1棟
平成13年6月 株式会社化成学社と株式会社レコを設立
平成13年9月 本社を大阪市淀川区宮原に移転
平成14年3月 滋賀工場敷地を拡張 900坪
平成16年4月 本社を現住所に移転
平成17年8月 株式会社レコに出資拡大 1000万円⇒5000万円
平成17年12月 再生PET樹脂ペレタイズラインの国内最大能力機独自開発
平成19年2月 独自開発押出機3号機設置  生産能力拡大
平成19年9月 独自開発押出機4号機設置  生産能力拡大
平成20年5月 三重県伊賀市柘植町に物流ヤードを設置240坪
平成20年12月 ペットボトルリサイクルフレーク事業を試作開始
平成21年3月 よのペットボトルリサイクル株式会社の事業取得 取得敷地26300坪、建物3000坪、 フレーク加工設備2ライン⇒フレーク生産能力16000t/年                 ペレット設備1ライン 300t/月   ペットボトルリサイクルフレーク事業を本格開始
平成21年8月 ペットフレークの品質改善実施及びフレーク外販開始
平成22年7月 ペットフレーク洗浄分離装置独自開発
平成22年11月 リサイクルペレットの本格外販開始